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大平俊介の大学受験勉強法マニュアル

大学受験勉強法マニュアル著者:大平俊介のプロフィール

 他の人と同じやり方を続けていては、合格できない。

 

『大学受験勉強法マニュアル』の作者である大平俊介さんは浪人の末、医学部に合格し、現在は、医師として病院に勤務されています。

 

しかし、高校時代は偏差値40台から50程度、自宅浪人、大手予備校を経験。独自の勉強法を知り、記述模試の偏差値70以上、センター試験5教科8科目(理科3科目)で9割を超える。

 

当初は国公立医学部志望だったが、金銭的な負担の少ない※自治医科大学の制度を知り受験し合格する。

 

※自治医科大学医学部医学科について※
自治医科大学医学部医学科は各都道府県から2〜3名を選抜する試験方式で行われます。大学6年間の授業料は貸与という形になります。そのため、自治医科大学は、平均的な収入の家庭の子供でも受験することができるため、偏差値ランクは65〜68と、地方の国公立医学部と同程度、またはそれ以上の難関になっています。

 

 

医学部合格後は、受験生の成績を伸ばすために、科学的根拠に基づいた最先端のコーチング技術や平均的な能力の能力開発などの方法を数多くのセミナーや書籍などで日々学び、独自の大学受験勉強法を、受験生や保護者の方々に指導をされていました。

 

 

【最新の米国認知科学の成果を盛り込んだコーチングプログラムの受講終了証】

 

 

 

★最新2012年入試で、センター平均約7割から9割へ。偏差値54.8から71.0へ。★

 

 

 

>>> 大学受験勉強法をくわしく見る <<<

大学受験勉強法の内容について

『自分が今やっている勉強法は本当に成績が伸びるのか・・・』不安ではありませんか?

 

実は、『大学受験勉強法マニュアル』の作者である大平俊介さんは、今でこそ医学部に合格し医師をされていますが、以前は、下記の模試の結果からもわかるように 模試の判定はEやDばかりのいわゆる落ちこぼれで、塾の先生にも、「なんでこれくらいの点数しか取れないの?」と言われていた程だったのです。

 

 

決して勉強をしていなかったわけではありません。逆に、一日14時間以上しっかり勉強をしていたのです。しかし、なぜ、成績が上がらなかったのか?
それは、成績にはほとんど役に立っていない”無駄な勉強を繰り返す毎日”だったのです!
その結果、本番では、ほとんど何もわからずセンター試験は大失敗し現役時の受験は不合格。

 

しかし、その不合格をきっかけに、大学受験勉強の秘訣を知りました。その秘訣に従って勉強していくと、すると・・・・模試の成績はどんどん上がり、偏差値は70超え、センター試験5教科8科目で平均9割以上となり、念願の医学部に合格。以前までは、合格は難しいと思っていた医学部でも、大学受験の秘訣を知ると大学受験は驚くほど単純で「大学受験はこの秘訣を知っているか知らないかの違いだったのか」と気づかされたそうです。

 

大学受験勉強法を実際に購入した方の者の感想

【大学受験勉強法マニュアルを実践された方々からの喜びの声をお聞きください】

 

センター模試では、英語、数学は9割、苦手な国語も克服

■センター試験高得点マニュアルを読まれた小林さんから感想。
●マニュアル全体としての感想
センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています! センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。
● 特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。
● 国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。
● 数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。
● 英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。

 

 

★要は、「やる気」と「正しい勉強法」これを息子が証明してくれたと思います。

 

■合格お祝いのメールに対して、受験生のお父様より頂いた言葉です。
「1年前、大平さんのHPに掲載されるように頑張れ!と変な意欲付けをしながら息子に発破をかけていた自分が嘘のようです。本当にありがとうございます。息子の予備校は、医学部に進学する生徒がここ5年以上出ていないということで、高校の担任からは大手予備校をすすめられていました。医学部を志望していたクラスメートは大手予備校に通っていましたが、好結果を出したクラスメートはいないようでした。大平さんがマニュアルの中で指摘していた、どこの予備校でも同じ、要は「やる気」と「正しい勉強法」。これを息子が証明してくれたと思います。 塾や予備校に大金を使うよりは、効果が あると自負しています。このことは、私の息子が証明しました!今後とも息子の良き相談相手になっていただけるよう、お願い致します。本当に感謝致します。お体に注意して頑張ってください。受験生の父より」

 

 

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